
久しぶりにテーマ8.32の記事を発見しました。「UCG-2008年2月号」
「いい女」と付き合うのには覚悟がいる(石丸 淳氏)
308や328で背後から聞こえていたすべての音は、メカニカルなものが前から、排気系は後へと変わるにあたり、ランチアはサウンドのチューニングという点ですばらしい仕事をしたと思う。何度も言うけど、同感です!
フェラーリエンジンを積んだ世界唯一の4ドアセダン、ランチア・テーマ8.32
対決 BENZ-500Eで紹介した「UCG-2004年1月号」ですが、「中古車長期テスト」の連載第九回。足回り交換、マフラー交換、タワーバーまで付けて、なんと50万円。こんな記事見たら僕にはこのクルマ無理かもと思わせる。さらに、ボディコーティングで12万円。UCGは庶民の味方じゃないのか!(笑)